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隈研吾 アムウェイ

Category : 未分類
風の強い日。
学童保育で学校の対応を批判している記事を見て、役員をしている方から聞いてみた。
学童保育は保護者が主体なのだが、説明しても理解しない方々が一定数いるとのこと。
そういう方は役員を引き受けないので、子どもが在籍中は連続で役員をしなくてはならないことになるそう。

ついでに、海のそばで経営しているかき小屋が、嵩上げ地に出店するとの話。
アムウェイの建物に入るという不思議な話。
推測で話している可能性が高い。

建設の状況を見に行く。
始まっていた。

アムウェイの記事。

http://www.amway.co.jp/news/detail/socialwork20170920_1.html
2018年に開所予定の「陸前高田アムウェイハウス(仮称)」には、NPO法人「きらりんきっず」による子育て支援施設、社会福祉法人「燦燦会 多機能事業所あすなろホーム」による障がい者就労支援カフェ、社会福祉法人 「陸前高田市社会福祉協議会」による相談センター、「陸前高田市観光物産協会」による観光物産案内センターの入居が予定されています。



こちらは、完成予想図。
‪陸前高田に交流施設 設計は隈研吾氏 https://www.sankei.com/photo/daily/news/171027/dly1710270019-n1.html‬

いろいろ批判のある会社だが、当市では役所がらみである。
駅が使いにくい状態になっていたが、一体化するのかもしれない。
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