ブリューゲル 茶の湯

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リュックの中で、酒をこぼした。
いい香りがする。

そのまま、都美術館へ。
割引きで1000円。
バベルの塔しかないのに、大きい展覧会にしている。
上野は比較的年齢層が高い。
小さな絵は近くまで行って、説明を聞きながら見ている。
待っていたら進まない。

国立博物館は茶の湯展。
茶道のたしなみのある方が多い。
そのため、近くまで寄って下から見る。
やはり進まない。
掛け軸も近くで見る。なんとか頭越しに見える。
茶碗は全く見えない。
近くに陣取った方は下から見るためにしゃがむ方もいる。
その上から見る。
東洋館に行く。
空いているし、いいものがたくさんある

後は帰宅時間。
時間的には一ノ関がほぼ中間ということになる。
これが沿岸部の経済の回しにくいところである。

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