電気柵 罠猟

Category : 未分類
朝は雪が降ったが、昼頃には溶けてしまう天気。

電気柵の販売の方から、いろいろ教えてもらった。
鹿だけではなく、ハクビシンなどを撃退するための電線の高さがあるそう。
鹿は普段は首を下げているので、それに合わせた高さが必要だとのこと。

普段見る鹿は、人間を警戒しているため首を上げているので、意外な話だった。

鹿の害獣駆除は銃によるものは減少傾向にあるとのこと。
農家が必要に迫られて、罠猟の資格をとるのだそう。
しかも、被害の出るところは民家に近くて銃をつかえないことが多いとのこと。

送ったシウリはワイン蒸しになった模様。
牡蠣は、煮ても身がしぼまなくて好評。
それでも注文は来ない。



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