仮設店舗

Category : 未分類
寒い雨の日。
税金を納めに行く。
年金からの天引きもあるので、金額がわかりにくい。
たいした金額ではないので、聞きに行くほどでもない。
たいてい、通知を読んでいないだけである。

新しい商店街で商売するには、新規参入する場合や、震災時に借家だった場合は自費部分が多い。
そこで、市で施設をつくって貸してほしいという要望が出たりする。
今の財政では、そうとう負担になるのだが、どうするのだろう。

東日本大震災:仮設商店街出店、利用継続を認可 陸前高田市 /岩手 - 毎日新聞 http://mainichi.jp/articles/20160617/ddl/k03/040/075000c
陸前高田市は15日、東日本大震災で被災した事業者が出店している市内の仮設商店街について、事業者が希望すればそのまま利用を認める方針を明らかにした。2018年秋以降の借地料や建物の維持管理費は、事業者の負担になる。


仮設店舗で営業継続を希望している方々もいるので、難しい問題である。

髭の手入れに行ったら、抱っこをせがまれた。
この態勢でいいらしい。

スポンサーサイト

Comment

非公開コメント

プロフィール

HELPtakata

Author:HELPtakata
日常の断片を書いています。
当然、主観的な見方をしています。
中口@HELPTakataでつぶやいています。
ときどきまちを離れます。

最新記事
カレンダー
プルダウン 降順 昇順 年別

04月 | 2017年05月 | 06月
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -


最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
TWITTER
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
単なる寄付でもなく、チャリティーグッズでもない。目に見える支援のカタチ
ぶらり気仙(大船渡市、気仙沼市、住田町、陸前高田市)ぶらり気仙(大船渡市、気仙沼市、住田町、陸前高田市)"