土あれこれ

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昼食を注文すると、温泉に入れる場所がある。
わかりにくい場所にあるので、客が少ない。
いつも貸切状態になる。

行くまでの道路や川は、大雨の被害で工事が入っている。
災害はどこでも起きる。

高台の造成が進んでいる。
場所によっては雨水が集中する場所ができてきた。
滝の里マイヤ店では、浸水の影響で投売りしているものがある。
薬王堂の裏は沼になってしまった。

造成をすれば大量の土が出てくる。こんな解消方法もある。

南三陸国道事務所、県の堤防復旧工事を支援 トンネル掘削土を提供
 国土交通省南三陸国道事務所(柴田吉勝所長)は30日、吉浜道路のトンネル掘削土を大船渡市三陸町吉浜地区で復旧工事が進められている傾斜型堤防などの築堤材として提供を始めた。復興支援の一環として有効活用するもので、来年4月までに計9万立方㍍を搬入する計画だ。

陸前高田の残土、気仙沼へ かさ上げ用に供給
 復興事業で発生した残土処理について、県復興局の佐々木和延副局長は、30日の県市議会議長会と県の懇談会で「陸前高田市の残土はできる限り、気仙沼市の事業に充当するようにしたい」と、県境を越えて処理する考えを示した。当面、約7万立方メートルを気仙沼市に供給する。

 県建設技術振興課によると、復興事業で県内の残土を他県に供給するのは初めて。陸前高田市長部地区で市が進めている防災集団移転事業で生じた残土を隣の気仙沼市の市街地かさ上げに活用する。残土はダンプカーで運び、費用は土砂を発生させた側の陸前高田市が負担する。

風呂から上がると、打ちたてのそばが出てくる。なかなかいい場所だ。

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